最後の恋の備忘録

不倫なんて最低!と思っていた私が…。
彼がくれた言葉。優しさ。気持ち。忘れたくない。。。
秘密の恋の備忘録です。

彼を待ちながら考える 

これは…10月4日 9時半すぎ~

彼が何時に用事が終わるかわからないから

早めに来て、彼を待ってるあいだに書いたものです


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付き合いはじめのころ、

『主人の事とか気にならないかな?』

と、聞いた事があって、

『気にしてもしょうがないから』

それっきり、彼とは主人の話は特にしないです。聞いてこないし。。。


シングル男性と既婚者の私のこの関係。

どう考えても、彼の方が色々想像して、嫉妬の感情もったりしてしんどいはず………


最近同じ立場の男性の気持ちを知って思った

彼も同じような気持ちになる事が少なからずあるだろうな。嫉妬したり、不安になったり、苦しくなったり。私が逆の立場ならね…きっとそうだと思うの。


旦那がいる私を好きでいてくれるって、すごい事やな。

既婚じゃない女性選べば、もっと堂々と手をつないであるけるのに

いつか!いつか!でなく、いつでも~したいができるのに

すぐにでも一緒になれるのに


危険だし、自由はきかないし、バイバイの後は旦那と住む家に帰る私。。。


なんで私やったんかな。


ありがとう


大切にしてもらって

あいしてもらって

シアワセだよ


ごめんね。既婚者で。。。


離婚……今はできないよ




私を好きになってくれてありがとう

私もあなたが好きです

大好き 

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